今回紹介するのは 『ユージュアル・サスペクツ』
ケビン・スペイシーの演技がこれ以上ないくらいビカビカに輝いている映画です。
感想としては、観てしばらく、カイザー・ソゼが頭から離れなくなります。
面白いですよ!!
村上
今回紹介するのは 『ユージュアル・サスペクツ』
ケビン・スペイシーの演技がこれ以上ないくらいビカビカに輝いている映画です。
感想としては、観てしばらく、カイザー・ソゼが頭から離れなくなります。
面白いですよ!!
村上
院長の堀口です。
先日、榛名山へ紅葉を見に行ってきました。
自然の織り成す美しい色彩を堪能し、
榛名湖名物「わかさぎ丼」を頂くなど、
秋の旅行を楽しんできました。
その帰りには
「おもちゃと人形と自動車の博物館(&リス園)」
という、何だか節操の無い感じの名前の博物館に立ち寄りました。
時間つぶしに子供が楽しめれば良いかと思って立ち寄ったのですが、
これが良い意味で期待を裏切られる内容でした。
子供にとってもキッザニアの様な様々な職業体験ができるなど、十二分に楽しめるのですが、
むしろ大人が楽しめる内容で、懐かしいおもちゃやレコードジャケットなど、
すっかり予定の時間をオーバーして楽しんでしまいました。
「記者の選ぶ観光施設100選」で、博物館としては唯一の11年間入賞、だそうで、 おすすめです。
これからの時期、特に冬に元気になってくるのが鱒(マス)です。
この釣りは、初心者からベテランまで楽しめる奥深いものの位置づけにあります。
釣るだけならなんとかなるようになったので、今回、糸のサイズにこだわってやってみることにしました。
使ったのは0.6号2ポンドのナイロン製糸。
直径0.128mm、理論上0.906kgの力が加わると切れるというスペックのものです(魚の体重に加えてその抵抗する力の合計が0.906kgになった時)。 0.5gから1.5gの範囲のルアーを使用するので、どうしても遠投するには糸を細くしなくてはいけません。それにしても細いので切れやすい。。。
今回は竿が硬かったせいか、糸とマッチしていなかったのが原因で糸切れが起こってしまったようです。次回はもっとやわらかい竿を使ってサイズアップを狙ってみたいと思います。
写真は、今回釣れた一番大きなサクラマスです。
おたくな内容ですみません。
佐々木

その数およそ1100冊。
いつのまにか普通の本棚には到底収まりきらない本(全て漫画)が集まっていました。
「全ての漫画をどうすれば収納できるか?」試行錯誤の結果、考えついた結果が「壁一面に自作する!」でした(笑)
作成時間およそ7時間、作成費用約3万円。まだまだ収納スペースはあります
スタッフの上津でした(^o^)

院長の堀口です
私は密かに星が大好きです。
今の季節なら家のベランダから大きく見えるオリオン座を飽きずに見たりします。
先日、そんな私の子供の頃からの夢をひとつ叶えました。
それは、望遠鏡を手に入れる事です。
そんな道楽に大金は払えないのですが、それがなんと、2000円足らず。
しかも顕微鏡付き(^O^)/
もちろん、中古(しかも欠品あり)、
性能もきっと月を少し大きく見るのがやっとの代物。
「きっと」と言うのは、
買ってからまだ、月が出ないんです(+_+)
でも子供と何の星かも知らないまま、
その日一番明るかった星をほんの少しだけ大きく見て、
「青いから温度が高い」とか言いながらキャッキャと楽しみました。
早く月よ出ろ!