こんにちはスタッフの山中です。
当接骨院がある成田線の湖北駅前にはユニークなマンホールがあります。
自分は全く気付かなかったのですが、以前紹介した我が息子が道端で急に「パオーン!パオーン!」と言い出すので(何ふざけてんのか)っと思い足元を見たらゾウさんがいるではありませんか。
いつも通っている道なのに全く知りませんでした。
もしかしたら我孫子市全部がそうなのかも知れませんが、行政のこうゆうちょっとしたユーモアってなんか素敵ですよね。
何気無い所にも誰かの思い入れがある気がしました。
あまり下を向いて歩いて行くことは良い事ではありませんが、たまに足元に目をやると意外な発見が見付かるかも知れませんね。










